冬のうっかり日焼けに注意!冬の紫外線対策ですべきこととは?

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 ライター名:Yuki
 経歴:明治大学農学部卒業、元百貨店美容部員、元オーガニクスコスメ販売店店長
保有美容資格:ミスパリディプロマ(フェイシャル、ボディ)、アロマ検定1級、日本エステティック協会認定エステティシャン合格(協会への登録は無し)
メッセージ:2人の子どもを育てながら、新宿区落合で、2年後の「ママのためのオーガニックサロン」再開に向けて準備中。
農業経済学の視点で「成分の背景と価値」を見極め、美容部員の経験で「確かな肌実感」を追求する美容家です。
忙しいママが、家計と肌にとって得するための「本質的な美容と育児の両立」を提案します。

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冬のうっかり日焼けはなぜ起こる?!

気温湿度の低下と暖房による乾燥でお肌は日焼けしやすい状態に!

冬は気温湿度の低下に伴い、お肌も乾燥しやすくなります。加えて、寒さの影響で暖房をつける日が増えて来ますよね。その影響で室内は乾燥し、お肌が乾燥状態になります。

お肌にとって快適な湿度は50%~60%と言われていますが、冬になると50%を下回る日が増えてきて、加湿器を焚いてもなかなか部屋の中の湿度が上がらないといったことを経験したママもいるのではないでしょうか。

では、おはだが乾燥した状態におかれると、どういう状況になるのかを解説します!

例えば、乾いた布をタオルをベランダに干しておくとパリパリになるのに対し、濡れたタオルは外に干しておいてもパリパリにはならないですよね。

お肌にも同じことが言えます。乾燥しているお肌は紫外線の影響を受けやすくなっているので、冬場も紫外線対策が必要です。

ただし、真夏程の対策は必要ありません!必要以上の紫外線対策は、乾燥しやすい冬のお肌に負担になってしまうことも考えられますので、気を付けましょう。

それでは、冬に起こるうっかり日焼けを防ぐ為の紫外線対策をご紹介します。

 

元百貨店美容部員×農業経済学(明治大学卒)の美容家兼ブロガー
美容部員として1,000人以上の肌に合うスキンケアとメイクを提案してきた経験と、農学部で学んだ「農産物の流通・経済」の知識を掛け合わせ、「化粧品価格の裏側にある本物の価値」を見極めるママ。イメージだけのオーガニックに惑わされず、家計と肌に本当にプラスになる選択肢を提案します。
・7歳男の子、4歳女の子の子育てに奮闘中です。
●NeigeBeautySalonは、amazonアソシエイトとして適格販売により収入を得ています。
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